SEVEN SERVICE FLOWS
実現したい内容に合う型を選びます。
実現したい流れに近いカードを選んでください。各ページで必要な機能・具体例・向いていないケースまで確認できます。
複数の型が必要な場合
「予約受付+継続課金」「講座提供+AI診断」のような組み合わせも可能です。共通機能と重複作業を整理して個別に見積もります。
HOW TO CHOOSE
3つの質問で、必要な型を絞れます。
サービス名が決まっていなくても、申込・支払・提供の形を確認すれば、必要な仕組みが見えてきます。
QUESTION 01
提供するものは同じか、個別か
全員へ同じPDFや動画を渡すなら商品販売型。依頼ごとに内容が変わるなら個別受付型です。
QUESTION 02
日時の確保が必要か
日時を選び枠を確保するなら予約受付型。日時より作業進行が重要なら業務進行管理型です。
QUESTION 03
一度きりか、継続か
単発決済か、月額決済・会員管理・更新対応まで必要かで構成が変わります。
判断に迷う場合は、現在の受付方法や参考サービスのURLだけでも構いません。
DELIVERABLES
どの型でも、4つの工程で進めます。
要件を曖昧なまま作り始めず、調査・設計・構築・引渡しを区切って確認します。
01
調査・比較
候補サービス、費用、規約、実現難易度を確認します。
02
導線設計
申込から提供後までの画面、通知、担当者の動きを整理します。
03
設定・接続
採用したサービスを設定し、フォーム、決済、LINEなどを接続します。
04
確認・引渡し
テスト結果、運用手順、管理方法を共有し、公開後の対応範囲を決めます。
REALISTIC SCOPE
できることと、前提条件を先に明確にします。
外部サービスの仕様や審査、アカウント権限など、構築だけでは解消できない条件も事前に確認します。
INCLUDED
標準範囲に含むもの
要件確認、構成提案、対象サービスの初期設定、接続テスト、基本的な運用手順の共有。
SEPARATE
別途確認するもの
独自開発、大規模データ移行、コンテンツ制作、外部サービス利用料、審査や本人確認。
START WITH YOUR FLOW
どの型か分からなくても、 現在の流れから整理できます。
今使っているサービス、手作業になっている部分、実現したい提供方法を確認し、最も無理のない型をご提案します。